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金魚の行方
           


三嶋

岩久資(田上パル)
富士たくや
小金井(野良猫連盟)
内田
(早稲田大学演劇研究会)
マキ演劇集団アクト青山)
生井づき

池内ひろ(評論家)
(経済とH)

石上慧の出演について…今回は石上慧は12月の客演の稽古に専念することとし経済とHには出演しないことになりました。石上慧の出演を楽しみにしていて下さった皆さまには大変申し訳ありません。作品自体は好評のうちに出来上がりつつあります。ぜひ今回も経済とHの公演をお楽しみ下さい。
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家族問題評論家。1996年より「東京家族ラボ」を主宰。精神科医、心理カウンセラー、五十余名の弁護士と協力体制をとり、個人、法人の依頼者からの相談・カウンセリングを行っている。池内個人が受けた相談件数は男女あわせて2万件を越えている。
結婚と離婚に関する著書を多数発表している。また、テレビ番組のコメンテーターとして日本テレビ系『ザ!情報ツウ』『シアワセ結婚相談所』などに出演。TBS系ドラマ『離婚計画〜いつか愛したあなたへ〜』では企画協力。日本ペンクラブ会員、インターネット法律協議会運営委員、社会貢献 NGO Room to Read(米国本部)東京チャプターに参画。「池内ひろ美の離婚の学校」講座を毎月土曜もしくは日曜日に開講している。
今回は池内本人からの「どうしても舞台に立ってみたい」という強い申し出から出演する事と相成った。

池内さんのファンの方のチケット予約はどうぞこちらから!
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 池内ひろ美さんが週刊朝日でコラム「40代からの大人の恋愛講座」を連載中です。ぜひご覧下さい。


 作演出、そして、今回は重要な役柄での出演もする。経済とHを2006年9月に旗揚げ。2008年1月からは脚本と作詞作曲、2009年10月からは演出も手がけている。慶応義塾大学商学部卒業、東京大学社会情報研究所教育部修了。外資系金融機関でデリヴァティブを担当したあと、国連ボランティア、金融誌記者、経営コンサルタントなどを経て1992年ごろから、放送作家および経済評論家として活動。ジャーナリストとしては、講談社「月刊現代」などにルポルタージュを多数寄稿。著作は金融から旅行のものまで数多い。演劇に関してもNHK「放送文化」早川書房「悲劇喜劇」などに連載。J-WAVE「東京コンシュルジュ」では10年に渡って演劇のオススメ屋ととして面白い演劇の紹介をラジオで行っている。
 映画やテレビドラマにも出演したが、舞台で今までに客演した劇団には5回出演した「宇宙レコード」に「オッホ」「エッヘ」「蜜」。また、流山児祥演出・別役実作「赤ずきんちゃんの森の狼たちのクリスマス」、佐藤信演出・シェイクスピア/ミュラー作「ハムレット/マシーン」、和田憲明演出・牧田明宏作「エンディングノート」、中田大演出・ギィフォアシィ作「相寄る魂」、立川志らく作演出「ヴェニスの商人?」などがある。特に2010年に出演した「相寄る魂」の演技に関しては演劇雑誌「テアトロ」で高い評価を受けた。
 今回は今までの経済とHの作風とは一線を画した作品を書き上げた。

佐藤治彦扱いでチケットを申し込んで下さる方の予約はどうぞこちらから!
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 ただいま、ペアで佐藤扱い予約でチケット予約をして下さる先着20名様に、佐藤治彦のサイン入り著作をプレゼントさせて頂きます(希望者のみ)。ご希望の方は、チケッと予約の備考欄に、著作希望とお書き下さい。
 
 


青年座研究所を経て、フリーの役者として俳優活動を本格的にスタートさせる。
その傍ら、小手伸也氏が主催する「innerchild」に演出助手としても参加、後に同劇団に演出部にも所属。劇団外では役者、innerchildでは演出助手という二足の草鞋を履きながら活動を続ける。
08年に退団後はフリーの役者一本に戻り、小劇場から中・大規模の舞台の出演やテレビやCMなど、映像方面にも活動の場を広げている。
本人が醸し出す空気や雰囲気により、クセのある役柄を振られる一方、映像分野では何の変哲もない普通の人などにもキャスティングされることも多くなってきており、役柄に対してもそのフィールドを着実に広げている。趣味の1つにケーキ作りがある。
主な舞台出演作としてはKERA・MAP「ヤング・マーブル・ジャイアンツ」(作・演出 ケラリーノ・サンドロヴィッチ)、演劇企画集団THE・ガジラ「かげろふ人」(作・演出 鐘下辰男)、the company「1945」(演出 ロバート・アラン・アッカーマン)、DULL-COLORED POP「マリー・ド・ブランヴィリエ侯爵夫人」、「人間失格」(作・演出 谷賢一)など。所属事務所 プロダクション・タンク

三嶋義信のブログ http://ameblo.jp/y-nobu-m/

三嶋義信扱いのチケット予約はこちらからどうぞ!
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桜美林大学文学部総合文化学科にて演劇を学ぶ。
平成18年度卒業後、小劇場を中心にフリーの俳優として活動。田上パル、東京ポトラッチダンディーズ、ゴジゲンなどに出演し、卒業後から出演を続けていた田上パルへ2010年4月に入団。劇団所属後もパラドックス定数への客演など、精力的に活動を続ける。

鍛え上げられた肉体と自然体な演技を駆使し、汗迸る肉体派劇から穏やかな会話劇まで見事にやってのけるオールラウンダー。
派手さはないものの、低い声と場に溶け込む柔軟な演技を用いて観客と共演者に安心感を与える。機械と筋トレと甘いものをこよなく愛する26歳。

平岩久資扱いのチケット予約はこちらからどうぞ!
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 小劇場だけでなく、テレビ、映画、ラジオ、CMなどでも活躍中の俳優。主な出演作には、舞台、東京タンバリン 「ダイヤモンド」、散歩道楽「ふしあわせな昆虫」、はえぎわ「7up ラビンユー」、ナイロビ+三鷹芸術文化センタープロデュース 「早春ヤングメン」、猫☆魂 「トワミスト」、舞台版 「中学生日記」プリセタ第3回公演以降全作品 映画では「まいっちんぐマチコビギンズ」「カチコミ刑事」監督 鈴木 浩介、「20世紀少年 第一章」監督 堤 幸彦 TVには「スパイ道」 「シャドウマン」などがある。

富士たくやのブログ http://ameblo.jp/fujitaku1112/

富士たくや扱いのチケット予約はこちらからどうぞ!
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 はじめまして、富士 たくやと申します。プリセタという団体でお世話になってはや10年。プリセタ以外にも他の劇団さんに声をかけて頂きちょこちょこと小劇場の舞台に立っております。10年かぁ。月日が経つのは早いなぁ。舞台の裏方を希望していた僕が、なぜか舞台に立つ事になり…。気づけばそのまま10年。辞められなかったです…。それほど演劇には中毒性があるのでしょう。っていうかあります。確実に。はい。そして僕もどんどんどんどんと演劇が好きになっていったという訳なのです。
そして今回、ご縁がありまして 「日本の問題」の経済とH組に出演させて頂ける事になりました。とても楽しみです。経済とHが日本の問題の何を切り取り舞台でみせるのか、そして自分は、そこでどのような役割を担うのか。10年一区切りとは言いますが、僕ももう一度 原点にかえって初めて舞台に立った時のような新鮮な気持ちで臨みたいと思っております。どうぞご期待下さい!!

普段は演劇の事とベイスターズの事しか考えない 演劇バカでベイスターズバカでありますが、今回は演劇バカの部分を最大限発揮出来るように頑張ります!どうぞ宜しくお願い致します!






1978年6月10日生まれ33歳。
2009年まで劇団「燐光群」に所属。在籍中、「屋根裏」や「だるまさんがころんだ」等燐光群の代表作を含むほぼ全作品に出演。
退団後、自主制作映画や小劇場での舞台を経て2010年に自身の企画公演を行う場として「野良猫連盟」を旗揚げ。
現在は俳優だけではなく、演出、劇作と活動の域を広げている。


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1981年9月11日生まれ。高校卒業後から俳優活動を開始し、舞台、映画、バンドなどに出演。舞台美術を手がけることもある。

最近の出演作
「人間」(作・演出 ムランティン・タランティーノ)〈3.14ch〉
「けられる女」(作・演出 上本 志保) 〈すこやかクラブ〉
「俳優のしあわせ」(作・演出 佐藤 治彦)〈経済とH〉
「葉山」(作・演出 ムランティン・タランティーノ)〈3.14ch〉
「ヴェニスの商人? 火焔太鼓の真実」(作・演出 立川 志らく)〈下町ダニーローズ〉

趣味、魚突き、バイクツーリング、キャンプ、料理、ハーブ栽培、梅干し作り

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 今回は出演しないことになりました。

 演劇ユニット 経済とHの看板俳優で主宰。品川出身。中学時代はサッカー。高校入学から演劇を始める。2006年に経済とH 第1回公演のオーディションを受けメンバーとなる。そのさわやかなルックスに明るい性格、抜群の身体能力で、コンドルズ、宇宙レコードの小林顕作の作演出「なまけもの百科事典」では、その演技能力の高さに注目した小林が代役だったはずの石上を抜擢。ダンスにコントも見事に披露。続いて「FLOWERS」(「ONEOR8」田村孝裕書下し、演出;坂口芳貞「文学座」)を経て「ベゴニアと鈴らん」で主役のホストで裸族という鮫島役を演じる。「ベゴニアと雪の日」〜酒とバラの日々〜、「ベゴニアとしあわせ」〜上を向いて歩こう〜でも鮫島役。続いて「19」〜胸ざわぎ編〜、〜旅立ち編〜でも主役。2010年は石井ふく子ドラマや必殺シリーズでおなじみの名優、新克利と文学座の看板俳優新橋耐子を迎えた「お月さまの笑顔」で名だたる俳優と堂々と渡り合う。本年は経済とH「俳優のしあわせ」のほか、5月「CHUJI」@博品館劇場 で狂言の和泉元彌の子分役、和泉とも堂々と絡む大役を演じた。12月には中村誠治郎、市瀬秀和ら人気俳優出演の「念友 本能寺~鬼を愛してしまった男~」@前進座劇場 が控えている。
2011年春より、佐藤治彦と同じ事務所、キャスト+に所属。 

 趣味はロッククライミングとスノーボード。そして、読書でゲーテやドストエフスキーから推理小説まで。特技ダンス。
 
 20才。法政大学キャリアデザイン学部学生。大学入学と同時に、多くの演劇人を輩出した早稲田大学演劇研究会に所属。2011年5月に、同研究会15年ぶりという二人芝居「真夜中のランナーズハイ」を上演。広く話題となる。この秋にはバナナ学園純情乙女組「バナ学バトル★☆熱血スポ魂秋の大運動会!!!」に出演。客演依頼も多く今後が楽しみな逸材である。また。ネット上で一色劇場として、数々の動画作品を発表している。


一色洋平扱いのチケット予約はこちらからどうぞ!
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ユニークポイント『通りゃんせ』、劇団印象『空白(そらしろ)』等に出演。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究所研究員でもある。また、2012年度の食のなでしこグランプリ(社団法人フードアナリスト協会)でもある。

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演劇集団アクト青山に12年在籍。2011年世田谷シルク客演。


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今後の予定
演劇集団アクト青山3月本公演
『三人姉妹』
アントン・P・チェーホフ作 小西優司演出
2012年3月23日(金)〜3月25日(日)
武蔵野芸能劇場


藤野マキ個人ブログ→http://ameblo.jp/maki-piyopiyo

劇団オフィシャルブログ→http://ameblo.jp/gekiha-tuki-act/
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